生徒・卒業生の声

福島イングリッシュセンターが輩出した20,000名の卒業生は
国内外で様々な仕事の現場で活躍しています。

生徒さんの声

生徒さん
小学生コースR. M.さん

現在小学5年生。準2級の取得を目指して勉強中

僕は、小学1年生のときに福島イングリッシュセンターに入学して、英会話の勉強を始めました。

そして、3年生からは、英検の勉強をするクラスにも入りました。すると、3年生で英検5級、4年生で英検4級と3級に合格し、今は、準2級の勉強をしています。英検の勉強では、毎回、いくつかの単語テストのために、単語帳を使って覚えたり、長文の問題を解くときに、声に出して読んだりしています。

それから、3級の2次面接試験では、面接官が外国人でしたが、英会話のクラスで外国人の先生と学習して慣れていたので、緊張せずに、スムーズな受け答えができました。

生徒さん
幼児~中学生コースS. A.さん

中学1年生で英検準2級に合格

私は幼稚園の年中から福島イングリッシュセンターに通っています。イングリッシュセンターに今まで通っていて楽しいと思うことは、英会話のクラスです。

英会話のクラスでは、外国人の先生が授業をしてくれます。授業内では、全て英語でコミュニケーションをとります。ゲームなどをしたり、楽しい授業になるように工夫されています。そのおかげで私は、英語の聞き取り問題が楽になったり、英語が嫌いになることなく、毎週イングリッシュセンターに通うことができました。現在は、中学2年生で、文法などを習うクラスにも通っていますが、先生の丁寧なご指導のおかげで英語が得意科目になっています。

卒業生の声

卒業生
猪口 幹さん

在学中の英語弁論大会への参加が、人生の重要な経験に

小学5年生から中学3年生まで、福島イングリッシュセンターで英語を習いました。高校は、東京の国際基督教大学高校に入学しました。

Stay hungry, stay foolish.

この言葉はかの有名なスティーブジョブズの言葉です。この言葉は中学生の頃の僕に大きな影響を与えてくれました。僕がこの言葉と出会うことができたきっかけは、センターの英語弁論大会です。そこでジョブスを題材にし、勝負した文中に出てきた言葉です。

センターは、英語の好奇心を高めてくれる場所です。小学生から高校生にかけ、優秀な先生方に囲まれ、生きた英語を聴き、考え、話すことは英語を上達させることに必須な重要なプロセスです。そのプロセスを通ることができたことが今の僕に繋がっています。

卒業生
鈴木 詢也さん

小学2年生から高校3年生までFECへ英語のレッスンに通学。
小学6年生で英検2級、高校1年生で準1級に合格し、現役で千葉大学医学部へ合格。

私は幼い頃アメリカに住んでいて、帰国後に英語の感覚を鈍らせないために親が私を英会話のコースに通わせてくれました。また、英語学習の目標のためにも英検の学習や、大学入試の直前には対策もしていただきました。そこで、最も役に立ったと思われるのは「英語に触れる機会が増えた」ことです。英検、大学入試の英語のテクニックはありますが、基礎的な英語力の向上のためには時間をかけることが極めて重要だと思います。自主的に学習を続けることは難しいですが、センターでそのような機会を設けてもらって楽しく英語の学習を続けることができました。

卒業生
H.H.さん

最初は漠然としていたその目標も、センターに通い続けていくにつれて、どんどん確かなものになっていきました。

私は、福島イングリッシュセンターに約7年通い続け、現在は、英検準1級の取得を目指しています。
その7年の間、私の目標は常に日本の外にありました。小さい頃からの夢である、海外に行くこと。最初は漠然としていたその目標も、センターに通い続けていくにつれて、どんどん確かなものになっていきました。
私はこの文章を書いている今から2日後に、遂に、念願の海外に行くことができます。現地ではきっと、今まで積み重ねてきたものが役に立つでしょう。目標を忘れず、着々とそれに近づけたのは、センターに通い続けたおかげだと思います。本当にありがとうございました。

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